仕事もひと段落しているので、まあ、ゆっくりでもいいやって。
今回は「私用のため」ではなく、「体調不良で病院に行くため」という理由にしました。
ひと言も、ウソは言っていません。
頽齢による披露もあり、若い頃にくらべて体調が万全ではない。
ゆえに、体調不良というのはウソではない。
毎月、狭心症の薬(血液をサラサラにするクロピドグレルと、心臓の血管を拡張するニコランジル)を処方してもらうのに通院しています。
いつもの処方箋をもらうのに病院に行ってます。これもウソではない。
会社の近くまで来ても、まだ午前中だったので宮越屋珈琲大通店に立ち寄って珈琲とパウンドケーキ、それに読書のひとときを過ごしたのであります(この時間、ドロシーは「準備中」になるため)。
正直に生きているハンサムで上品な頽齢の貴公子でありました。
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