甘木誌に寄稿したのだけど……

児童文学関連の甘木誌から原稿を依頼されたので、四百字詰原稿用紙で5枚ほどの手記めいたものを書きました。
できあがってみたら、ここのブログと変わらない調子のふざけたものが……。

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ぼくの前に執筆された方は、タイトルを聞いただけで格調の高さを感じました。
依頼してくださった方には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、かと言って書き直しても品格が生まれるとも思えないし。

まあ締め切りまで一ヶ月もはやく提出したので、差し戻しがあるかもしれないのであった。


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