いしいひさいち先生お得意の、プロ野球選手キャラクタが活躍するナンセンスマンガです。もっともヤスダ選手とかタブチ選手というのは、相当に古い時代の選手なのでしょう。ですが、いしいひさいち全盛期を支えたキャラクタたちだけに、安定の演技を見せてくれます。
特に小説家の広岡先生の気難しい感じはいいですねえ。本当に、こういう作家がいてもおかしくない。表紙のイラストが、その広岡先生なんですが、国語の教科書に掲載されていてもおかしくないですね。
デジタルで保存される文章を書くことを「電子作文」と呼ぶこと決めました!
パソコンで書く、ワープロ(ソフト)で書く、というより「電子作文」といえば、ほら、スッキリとシンプル!
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